ハーブティー(リフレッシュ)

販売価格 780円(税込842円)
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オーガニックで丁寧に育てられたハーブを厳選。
気分転換にぴったりのリフレッシュハーブティー


集中力が切れてしまったときに、メントールの効果でリフレッシュできるハーブティーです。
気持ちを切り替えてもうひと踏ん張りする力が湧いてきます。

ハヤサカオリジナルブランドのハーブティー「H-herb」。
化学肥料や農薬を使用しないで栽培したオーガニック茶葉を100%使用しており、
ハーバルセラピストの資格を持つスタッフが調合からひとつひとつ手作業で心を込めて作っています。
「ハーブの持つ力(フィトケミカル成分)」の効果にこだわり、
ブレンドするハーブの数を少なくしているのが特徴。

「忙しい日々の中で1日たった5分でもハーブティーを飲んでいただくことで、
自分の心や体と向き合う時間を提供したい」という思いから生まれた商品です。





リフレッシュブレンドは、気分転換して「もうひと踏ん張り!」
というときに飲んでいただきたいハーブティーです。




ペパーミントやローズマリー、レモンバーベナ、レモンピールをブレンドして作り上げています。
その中でも特に、「ペパーミント」は爽やかなメントールの香りで眠気を吹き飛ばし、気分をリフレッシュさせてくれます。
さらに、「Lメントール」の成分が中枢神経を刺激し脳を活性化させ、疲れを取ってくれるので、
まさに気分を切り替えたいときにぴったり。
アイスにして飲んだり、ハチミツで甘さを足して飲むのも美味しいです。
注意! 妊娠中の方は飲用をお控えください。








■ハーブティーのおいしい入れ方


■必要な道具

★ティーポット・カップ

ガラス製のティーポット・カップがオススメ。抽出している間も、ハーブティーの特徴である美しい色を楽しむことができます。便利な茶こし付きのマグカップタイプなどもありますよ。


★ティースプーン

マグカップ1杯に対して、茶葉大さじ1杯が目安です。量が少ないと味が薄くなりますので、はじめのうちはきちんと計ることをオススメ!


★砂時計やタイマー

抽出時間を計ります。細かくて軽い花や葉などのハーブは、3分。ローズヒップやジュニパーなど、固い実や種などのハーブは5分ほどが目安です。長くなってしまうと、苦みや渋み成分まで抽出されてしまいますし、短いと、大切な有効成分が抽出されないまま…という残念なことになりますので、しっかり時間を計測してくださいね。


★茶こし

ハーブは意外と細かいので、茶こしの目も細かいものを使用しましょう。





■手順

.櫂奪箸鬚湯で温める

まずはポットをお湯で温めます。沸騰させたお湯をポットに注ぎ、室温程度になるまで放置し、お湯を捨てます。


▲蓮璽屮謄ーを入れ、熱湯を注ぎ、ハーブを蒸らして成分を抽出する

マグカップ1杯に対して、茶葉大さじ1杯が目安です。
茶こしがあれば、茶葉はポットに直接入れましょう。ポットの中でハーブがゆったり拡がっていくので成分がよく抽出されます。
また、茶こし付きのティーポットを使う場合は、茶こし部分にハーブを入れ、お茶パックを使う場合は、パックの中にハーブを入れてからポットに入れてください。そして熱湯をを注いだら、すぐポットのふたをして3分ほど蒸らし、ハーブのエキスを抽出します。

*ポイント*
できるだけお湯の温度は高め(95度程度)にしておくと、ハーブの成分がしっかりと抽出できます。
濃さはお好みでお湯の量で調整してください。
また、ポットにフタをして蒸らすことでハーブの香りや有効成分、味が抽出されます。
(ただし、長時間のむらしは苦味などが出る可能性があるので、3分ほどがベストです。)


ティーカップに注ぐ

ポットを軽く揺らして、ハーブティーの濃度を均一にしておきましょう。
そしてあらかじめ温めておいたティーカップに注いでください。
渋みや苦味が出てくることがあるので、茶葉は取り出して飲みましょう。

*ポイント*
ハーブティーをカップに注ぎながら、その香りを楽しみましょう。
飲んでいただく前に香りを楽しむのもハーブティーの醍醐味です。




■ハーブティーの保管について

直射日光や高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。
開封後は賞味期限に関係なく、お早めにお飲みください。



また、密封して冷蔵庫での保管をおすすめします。